The Views User Interface from Learning Views for Drupal
Viewモジュールの最近のブログ記事
The Views User Interface from Learning Views for Drupal
最初にViews Filters Block Drupal5をダウンロードして適用して、それを使う事になりますけど、Drupal6でもOKらしいですが、ちょっと不安ですね。Views Filters Block のDrupal6バージョンは出ておりません。これについては、議論がされていて、Patchとかも出ているようですけど、果たしてどうなんでしょうかね。
Exposed form in blockがポイントになるようです。
Views Filters Block in Drupal 6 Views 2
インストール後にやるべきこと
入れるべきモジュールと、初期の記事投稿まで
Drupal 7 | Modules Tutorial
Views、Token、Pathauto、Google Analytics、Chapcha、FCKeditorを取り上げています。
新しいページを作りたい場合には、Pannelモジュールが非常に便利です。
Drupal7 Creating Content Type ・・・・No5 Video
Drupal 7: Intro to Views, Pt. 1
これを見て気がついたのですが、ViewにはPager機能まであるんですね・・・・Drupal6のViewを見ても同じようにPagerが付いていましたが、気が付きませんでした。また、このVideoでも取り上げられているようにPageには、PageのPathやMenuの設定項目もあります。Pageを追加する時には、一緒にPathも設定出来るという事です。
DrupalのTaxonomyの設定方法
Taxonomyをコーディング無しで実現出来るという方法で、現実的に見えます。
Drupal6 Suckerfish Taxonomy Menu The Easy Way Without Coding Tutorial Video
こちらもタクソノミーのメニュー表示モジュールです。
Taxonomy Menu v3 UI
Drupal 7 Tutorial | Views 2
Drupal 7: Creating Content Types
Drupalの最強モジュールのひとつがViewモジュールです。既にDrupalにはViewモジュールが必修と言われています。Viewモジュールの使い方を覚えれば、ブロック、ページなどにどのような並び方でも実装する事が出来ます。 Viewモジュールは、慣れてしまうとそれほど難しいわけでもないのですが、慣れるまでは非常に大変です。
Viewモジュールの項目がテーブルのように並んでいるのは、一覧表示のようで見やすいのですが、慣れるまではどれを先にいじって良いか迷ってしまいます。最初にFieldで「表示したいノードとフィールドの選択」を行います。通常は、タイトルであったりコンテンツなどのフィールドを選択するのだと思います。他にも例えば、コンテンツ作成時間なども挿入する事が可能になっています。そこで「Link this field to its node」というような形で、ノードへのリンクを指定する事も可能です。
それからBasic settingで簡単なStyleを設定する事も出来ます。最初は、Styleの所が「Unformatted」などになっているので、これをTableであったり、Listのスタイルにする事が出来ます。これだけだと、並び順はランダムになっている状況です。FileterでPublishedなどのフィルター設定を行います。気をつけたいのは、複数のノード、フィールドなどを選んでいる場合があるので、ここのフィルター設定でもどのノード、フィールドをFilterにかけるのかを選択する必要があるという事です。
この動画が示しているようにViewモジュールを複雑に使いこなせれば、単にタイトル表示というだけではなくて、評価の高いものを表示したり、自分の評価と比較したり、評価のランキングのページなども作成出来るという事が分かります。ただし、このViewモジュールを使いこなすというだけで、1つのCMSを使いこなす以上にタフな練習が必要になりそうです。
Fiverating Modules on Views
Drupalは、CCKモジュール、そしてViewモジュール、Panelモジュールを使えれば、Drupalの大半を使いこなせたと言えるとも言われています。Viewモジュールは、XOOPSを使った事がある方であれば、ブロック管理に近いような感覚ではありますが、ページを生成出来るという点が異なっています。XOOPSでは、基本的にモジュール単位でしかページが作られませんが、Drupalであればページの生成はこのViewモジュールで簡単にかつ「細かく」行う事が出来るようになっています。
最初に名前を決定して、タイプを選ぶ事が出来ます。![]()
ここで最初にフィールドを選びましょう。フィールでは、何を抽出するか決めるので、今回はとりあえず「タイトル」を表示させる事にしたいと思います。日にちであったり、コメントなど表示させることが出来るものは様々です。
Chapter 4: The Views User Interface
Building Views with Fivestar and VotingAPI
Photo galleries with Views Attach
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