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    <title>情報プラットフォーム研究ブログ</title>
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    <updated>2012-05-09T00:41:31Z</updated>
    <subtitle>グローバルなSNS、CMSなどについて検証していきます。</subtitle>
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    <title>NAVERまとめが「お気に入り」機能を開始</title>
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    <published>2012-05-09T00:37:36Z</published>
    <updated>2012-05-09T00:41:31Z</updated>

    <summary>NAVERまとめに要望が多かったであろう「お気に入り」機能が追加されました。これ...</summary>
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        <name>情報屋さん</name>
        
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        <category term="NAVERまとめ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[NAVERまとめに要望が多かったであろう「お気に入り」機能が追加されました。<div><br /></div><div>これは以前から私も「あればいいなー」と思っていた機能です。良いまとめがあったら、自分のお気に入りに入れて管理しておきたいと思うのは当然です。例えば、「良いデートスポット」などとあったら、ブラウザでブックマークしているだけでは、どこに行ったか分からなくなってしまいます。職場などで見つけた良いまとめを後から家に帰ってみたいという要望もあるでしょう。</div><div><br /></div><div><b>はてなブックマークにも対抗できる？</b></div><div><br /></div><div>また、お気に入り機能は、はてなブックマークにも似た機能です。お気に入りに沢山入れられたものをトップのまとめに表示したりさせる事も可能になるとNAVER側では考えている事でしょう。お気に入りに沢山入れられるようにまとめを頑張る人も居るでしょう。</div><div><br /></div><div>最近は、本業の方に時間が取られてNAVERまとめもそこそこにしかやっていませんが、アクセスの集められるコンテンツとはどのようなコンテンツかについて考えながらまとめを作っていけたらと思います。</div>]]>
        
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    <title>ロンドン観光ガイドのサーバー移転</title>
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    <published>2012-04-21T09:04:43Z</published>
    <updated>2012-04-21T09:09:17Z</updated>

    <summary>ロンドン観光ガイドのサーバー移転を行いました。ロンドン観光ガイドhttp://w...</summary>
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        <name>情報屋さん</name>
        
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        <category term="保有サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[ロンドン観光ガイドのサーバー移転を行いました。<br /><br />ロンドン観光ガイド<br /><a href="http://www.enjoy-london.net/" target="_blank">http://www.enjoy-london.net/</a><br /><br />見てのとおりXOOPSのシステムを使った非常に古い型のサイトなので、このままサイト廃止しようか、存続させようか迷ったのですが、存続させる事にしました。理由としては、存続させても何もデメリットが無さそうだったからです。せっかく作ったものなので、放置であったとしても「無いよりマシ」という事もあるでしょう。費用と言っても、ドメイン維持するだけですしね。<br /><br />今はXOOPSは全く使っていないですが、今後に関しても使う事はないでしょう。既存サイトを更新するぐらいのものになりそうです。]]>
        
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    <title>携帯に対応したサイト</title>
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    <published>2012-04-19T08:18:37Z</published>
    <updated>2012-04-19T08:23:02Z</updated>

    <summary>自分のサイトでもスマートフォンを含めた携帯からのアクセスが半分以上に達してきまし...</summary>
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        <name>情報屋さん</name>
        
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        <category term="スマホ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chugoku-kabu.net/web/">
        <![CDATA[自分のサイトでもスマートフォンを含めた携帯からのアクセスが半分以上に達してきました（もちろん、このブログじゃないです）。特に多いのがiPhoneからのアクセスです。こうなってくると、携帯型のサイトを意識せずにはいられなくなってきました。<div><br /></div><div>もともと、ほとんどのサイトでは、PC中心の想定を行っていて、広告もそれに合わせた形で掲載しています。携帯の方は、とりあえずスマホから見た時にサイドバーを取り外す程度の対応でした。しかし、ここにきてスマホからのアクセスが半数を超えた事を考えると、スマホを無視するどころか、むしろスマホ中心のアクセスを想定した方がアクセスを集められるような気がしてきました。<br /><br /><b>スマホ型に転換</b><br /><br />そういう経緯で、今後作るサイトは全てスマホ中心にしようと思って、テストを開始しました。うーん、時間がかかるけど、今までのコンテンツをスマホ中心に変えていくという事ですね。サブドメインで幾つかのサイトを試してから、メインサイトに導入していくという形になるでしょうかね。</div>]]>
        
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    <title>Drupal7で難しいとされるモジュール</title>
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    <published>2012-04-02T12:57:41Z</published>
    <updated>2012-04-02T13:12:23Z</updated>

    <summary>Drupal7で特に難しいとされるモジュール（及び学習価値のあるモジュール）は以...</summary>
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        <name>情報屋さん</name>
        
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        <category term="Drupal" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chugoku-kabu.net/web/">
        <![CDATA[Drupal7で特に難しいとされるモジュール（及び学習価値のあるモジュール）は以下のとおりです。いずれも、ビデオなどで良く使い方を学習する必要がありそうなモジュールです。使いこなせると様々な事が可能になるので、学習を進めておきたいモジュールです。<br /><br /><b>Viewモジュール</b><br /><br />既にDrupalでは必修モジュールと化しています。これないと、なーんにも出来ません。トップページの構成、ブロックの構成などに必修です。既にかなり使い勝手が向上してきていて、慣れればかなり凝った使い方が出来ます。<br /><br /><b>Suit Display</b><br /><br />Viewモジュールと違ったアプローチから表示を行うモジュールです。Viewモジュールほど発展していないので、こちらはまだ発展余地がありそうです。現在の状況では、あまり使い勝手が良いとは言えません。Viewと同じく使いこなすのは慣れないと難しいモジュールです。<div><br /></div><div><b>Context</b><br /><br />私はViewのContext Filterの方を好んで使いますが、このContextでブロック表示などを代替する事が可能です。使い方はそれほど難しくないのですが、大型サイトになってくるとやや複雑に感じるかもしれません。<br /><br /><b>Panel</b><br /><br />Suit Displayで代替出来るモジュールでもありますが、トップページなどを切り分ける時に威力を発揮します。使いこなすのはそれほど難しくありませんが、大型モジュールなだけに、小型サイトで使うのはためらわれるかもしれません。<br /><br /><br /></div>]]>
        
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    <title>NAVERまとめが「らばQ」を抜き去る</title>
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    <published>2012-04-01T15:17:01Z</published>
    <updated>2012-04-01T18:30:06Z</updated>

    <summary>Web上のひとつの指標として利用しているGoogle Trend（統計はPCのみ...</summary>
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        <name>情報屋さん</name>
        
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        <category term="まとめ系サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chugoku-kabu.net/web/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">Web上のひとつの指標として利用しているGoogle Trend（統計はPCのみ）において、NAVERまとめが「らばQ」を抜き去りました。らばQは、3人ほどのほぼ個人形態で運営しているので、NAVERまとめが勝って当然なのですが、らばQは本当に強さを発揮していました。ちなみにNAVERまとめは、スマホ対応を進めているので、実際の閲覧者数はGIGAZINEよりも多いかもしれません。<br /><br />日本のウェブサイト閲覧者数は既に飽和状態で、どこかが上昇するとどこかは低下するという状況です。ブログ形式で書いたサービスなどは古くなってきており、大量生産したNAVERまとめのようなサイトがますます伸びていくでしょう。<br /><br />GIGAZINEの公表している最新アクセス解析の結果<br /><br /></span><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">PV数が落ちてきたとは言っても、1日200万PVあるという事で、凄いサイトですね。<br /><br /><b style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 19px; text-align: left; background-color: rgb(249, 249, 229); ">2012年1月のページビュー：6044万（先月比133万増）<br />ユニークユーザー数：3029万（先月比7万増）<br />転送量：22977GB（先月比4249GB減）</b>&nbsp;<br /><br /><b style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 19px; text-align: left; background-color: rgb(249, 249, 229); ">2012年2月のページビュー：5865万（先月比179万減）<br />ユニークユーザー数：1857万（先月比1172万減）<br />転送量：27298GB（先月比4321GB増）</b><br style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 19px; text-align: left; background-color: rgb(249, 249, 229); " /><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 19px; text-align: left; background-color: rgb(249, 249, 229); ">※WebalizerによるGIGAZINEアクセスログの解析結果</span>&nbsp;<br /><br />主なアクセス元</form></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /><div>1位：Twitter（前月1位）</div><div>2位：Yahoo!ニュース（前月3位）</div><div>3位：Google ニュース（前月2位）</div><div>4位：はてなブックマーク（前月5位）</div><div>5位：Yahoo!映像トピックス（前月4位）</div><div>6位：livedoor ニュース（初、2011年12月以来）</div><div>7位：TBN　-Today's Best News-（前月7位）</div><div>8位：Facebook（前月8位）</div><div>9位：連邦（前月10位）</div><div>10位：楽画喜堂（前月9位）</div><br /><a href="http://www.chugoku-kabu.net/web/assets_c/2012/04/rabaqgoe-698.html" onclick="window.open('http://www.chugoku-kabu.net/web/assets_c/2012/04/rabaqgoe-698.html','popup','width=585,height=470,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.chugoku-kabu.net/web/assets_c/2012/04/rabaqgoe-thumb-500x401-698.gif" width="500" height="401" alt="NAVERまとめ" class="mt-image-none" /></a></span> <div><br /></div></div>]]>
        
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    <title>Drupal7でプロフィールページに「Send Message」ボックス表示</title>
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    <published>2012-03-31T10:31:05Z</published>
    <updated>2012-03-31T11:03:04Z</updated>

    <summary>Drupal7において、プロフィールページなどにSend Messageを表示す...</summary>
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        <name>情報屋さん</name>
        
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        <category term="Private message" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chugoku-kabu.net/web/">
        <![CDATA[<div>Drupal7において、プロフィールページなどにSend Messageを表示する方法です。Private Messageのページをそのままincludeしています。使える場面もあるかもしれません。プロフィールページであれば、ユーザーIDをarg(1)で取得できると書いています。<br /><br />つまり、UIDを取得する以外は、そのままincludeしただけという事ですね。<br /><br />元ネタ<br /><a href="http://eureka.ykyuen.info/2012/02/29/drupal-7-render-the-privatemsg-send-message-form-programmatically/" target="_blank">http://eureka.ykyuen.info/2012/02/29/drupal-7-render-the-privatemsg-send-message-form-programmatically/</a>&nbsp;<br /><br />&lt;?php</div><div>&nbsp; // Load the module</div><div>&nbsp; module_load_include('pages.inc','privatemsg');</div><div><br /></div><div>&nbsp; // We could get the user id from arg(1) becoz this block is shown in profile page.</div><div>&nbsp; $recipients = array(user_load(arg(1)));</div><div>&nbsp; $subject = 'Hello ' . $recipients[0]-&gt;name;</div><div>&nbsp; print drupal_render(drupal_get_form('privatemsg_new', arg(1), $subject));</div><div><br /></div><div>&nbsp; // Restore the page title</div><div>&nbsp; drupal_set_title($recipients[0]-&gt;name);</div><div>?&gt;<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.chugoku-kabu.net/web/2012/03/31/images/profilesendmessage.gif"><img alt="プライベートメッセージ" src="http://www.chugoku-kabu.net/web/assets_c/2012/03/profilesendmessage-thumb-500x425-696.gif" width="500" height="425" class="mt-image-none" /></a></span><br /><br /></div> ]]>
        
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    <title>DrupalのSuit Displayが反映されない</title>
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    <published>2012-03-30T08:54:49Z</published>
    <updated>2012-03-30T10:21:04Z</updated>

    <summary>DrupalのSuit Displayを試験してみたのですが、Full View...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chugoku-kabu.net/web/">
        <![CDATA[DrupalのSuit Displayを試験してみたのですが、Full View modeを使うとどうしても反映されませんでした。考えられる事は全て実験してみたのですが、どうしても反映されません。その割には、掲示板でもあまり話題になっておらず、他の人ではあまり発生していないバグのようです。<br /><br /><b>原因を考える</b><br /><br />モジュールが大量に入ってくるようになると、Drupal7の動作もDrupal6と同様にやはり遅くなってしまうようです。そこを何とかする為に実用的なサイトでは、モジュールの数を絞る必要が出てきます。どのモジュールが原因になっているか、１つづつ検証していくには大変な時間がかかってしまいます。]]>
        
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    <title>CSVファイルのウェブサイトに対する取り込み</title>
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    <published>2012-03-22T07:26:33Z</published>
    <updated>2012-03-22T07:35:14Z</updated>

    <summary><![CDATA[Comma&nbsp;separated Vales(CSV)ファイルというもの...]]></summary>
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        <name>情報屋さん</name>
        
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        <category term="CSVファイルの取り込み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chugoku-kabu.net/web/">
        <![CDATA[Comma&nbsp;separated Vales(CSV)ファイルというものに商品一覧などがあった時には、それをエクセルかなんかで読み込んで、ウェブサイトにぱーっと取り込むという手法が使われたりします。<br /><br /><b>問題になるのは取り込み、加工</b><br /><br />この取り込み作業としては、ウェブサイトに表示するのはそれほど難しい作業という訳ではありません。問題になるのは、むしろエクセルでの加工になります。<div><br />商品情報と言えば、ほとんど１０万件を超えるようなデーターになってくるので、そうなると エクセルに読み込むだけでかなり時間がかかります。１時間で読み込めれば良い方で、下手をすれば数時間もかかったりします。さらに削除したり、分けたり、置換したりという作業には、神経を使う上に時間がかかってしまいます。もっとサクサク動くようにならないかな・・・・とため息をつきながらやる作業です。</div><div><br /></div><div>さらにアップのテストを数件で行ってからアップロードするという作業をしなくてはいけないので、そこにも神経を使いますね。合計すると、3時間か4時間ぐらいの時間を使ってしまうのではないでしょうかね。</div>]]>
        
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    <title>Mixiモールは流行るのか？</title>
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    <published>2012-03-21T15:51:30Z</published>
    <updated>2012-03-22T04:13:08Z</updated>

    <summary>Mixiモールというものがはじまりました。Gree＋楽天 VS Mixi＋モバゲ...</summary>
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        <![CDATA[Mixiモールというものがはじまりました。<br /><br /><b>Gree＋楽天 VS Mixi＋モバゲーの対立</b><br /><br />Mixiが今回のモールで提携したDeNAと言えば、モバゲーを提供している会社です。Mixiが好料率でモバゲーの提供するデーターからAPIアフィリエイトを始めたような形になってますね。確かに提携するとスピードは速いけど、それほど利益率は高くないでしょうね。これ、ユーザーに評価されるのかは未知数ですね。<br /><br /><b>ユーザーに受け入れられるか</b><br /><br />広告事業だけが中心だと厳しいので、何か売り物がないと困ります。そこでMixiゲームを出していますが、Greeに先行されて今ひとつです。今回は、収益力をあげる為の次なる手といったところでしょう。Mixiは登録者が多いだけに「そこそこ売れる」とは思います。だから、Mixiにとってやる意味というのはあるのかもしれません。肝心のユーザーにとってありがたいかどうか分からないですけど・・・・。<b><br /></b>]]>
        
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    <title>Seesaa系のサービスとNAVERまとめトレンド比較</title>
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    <published>2012-03-21T14:29:39Z</published>
    <updated>2012-03-21T14:42:07Z</updated>

    <summary>Seesaa系もサービス拡充を図ってきて、様々なサービスを展開していますが、主力...</summary>
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        <name>情報屋さん</name>
        
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        <category term="seesaaブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">Seesaa系もサービス拡充を図ってきて、様々なサービスを展開していますが、主力は何と言ってもSeesaaブログです。しかしながら、ブログ系のサービスというのは、一時期（2006年ぐらい）ほど人気がなくなってきています。<br /><br />理由は幾つかありますが、最近ではレンタルサーバーで簡単な設定だけでWordpressなどをはじめる事が以前よりも随分と簡単に出来る様になりました。この方が広告も入らないですし、自由度も高いですし、何より突然に削除されたりというリスクがほとんどありません。<br /><br />また、ユーザーがSNSで交流するようになったので、ブログサービスが不要になったという人もいるでしょう。インターネットのコミュニケーションの形が少しずつ変化しているという事ですね。<br /><a href="http://www.chugoku-kabu.net/web/assets_c/2012/03/seesaa-693.html" onclick="window.open('http://www.chugoku-kabu.net/web/assets_c/2012/03/seesaa-693.html','popup','width=594,height=513,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.chugoku-kabu.net/web/assets_c/2012/03/seesaa-thumb-500x431-693.jpg" width="500" height="431" alt="seesaaNAVERまとめ" class="mt-image-none" /></a></span> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>Drupal7で記事に関連した記事を表示する</title>
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    <published>2012-03-20T14:40:33Z</published>
    <updated>2012-03-20T14:41:55Z</updated>

    <summary>ブロックなどで、今見ている記事に関連した記事を表示したいときがありますね。Dru...</summary>
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        <![CDATA[ブロックなどで、今見ている記事に関連した記事を表示したいときがありますね。Drupal7のViewモジュールで同じカテゴリに所属する記事を表示したりする事が出来ます。私はちょっとやってみたら失敗しましたが、あとでまたトライする為に動画をメモしておきます。<br /><br /><br /><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/PhTdTUiblS4" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe>]]>
        
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    <title>Drupal7でColor Boxモジュールを使って画像表示</title>
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    <published>2012-03-19T15:41:27Z</published>
    <updated>2012-03-19T15:43:13Z</updated>

    <summary>非常に基本的な事なのですが、Colorboxを使えばどのようになるかメモするとい...</summary>
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        <category term="Drupal" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[非常に基本的な事なのですが、Colorboxを使えばどのようになるかメモするという事で、とりあえず動画を置いておきます。サイトによっては、javascript baseのcolorboxは使いやすいかもしれないなーなんて思ったりしています。<br /><br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/uY5KH6Ym-tA" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe>]]>
        
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    <title>フォト蔵APIを使ってみる</title>
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    <published>2012-03-18T06:10:22Z</published>
    <updated>2012-03-18T06:23:31Z</updated>

    <summary>フォト蔵APIを使ってみました。非常に簡単に使えるので、これはお勧めです。PHP...</summary>
    <author>
        <name>情報屋さん</name>
        
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        <category term="フォト蔵" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[フォト蔵APIを使ってみました。非常に簡単に使えるので、これはお勧めです。PHPなんてさっぱり分からない人でも、表示だけなら、サンプルを見れば誰でも簡単に出来ます。<br /><br />第4回 写真を表示するAPIを使ってみる (その2)<br /><a href="http://www.phppro.jp/school/mashup/vol4/2" target="_blank">http://www.phppro.jp/school/mashup/vol4/2</a><br /><br />このサンプルでやっているのは、ほとんどのAPIと一緒で、最初にリクエストURLを作ってXMLの形で出力させて、パース（PHPの形式）にして、foreachで繰り返し表示させるというものです。１枚だけの表示であれば、もっと簡単に表示させる事が出来ますね。<br /><br />写真の所蔵は１億２千万枚で、多くが国内写真です。APIの使い方にもよりますけど、まだ開発段階の為かこのサービスを使ったら、どのような表示を行えば良いかなど詳しい事は書かれてませんね。今のところは、アクセス制限がかからない程度であれば、自由に使って良いという事なのかな。 <br /><br />これ、Flicker APIでもフォト蔵とやり方は一緒です。ただし、flicker APIの場合には、non-commercialとなっている点に注意が必要になりそうです。<br /><br />flickr APIとは<br /><a href="http://apisample.com/sample/flickr.html">http://apisample.com/sample/flickr.html</a>
]]>
        
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    <title>コアサーバーに「さようなら」</title>
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    <published>2012-03-17T13:30:17Z</published>
    <updated>2012-03-17T13:31:18Z</updated>

    <summary>バリュードメイン系のXREAには、２００３年頃から少しずつサイトを置いてきました...</summary>
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        <name>情報屋さん</name>
        
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        <category term="サーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<div>バリュードメイン系のXREAには、２００３年頃から少しずつサイトを置いてきました。その時から少しずつ借り続けていた数十ヶ所のXREAのレンタル場所がありますが、２００９年頃から少しずつ処分を進めてきました。これを昨年の段階で、全て整理してコアサーバーに移していました。今度は、コアサーバーの側でも整理を行うことにしました。コアサーバーを１ヶ所のみを残して、後は全部終了とします。</div><div><br /></div><div>基本的にコアサーバーは、XOOPS専用の場所として機能してきましたが、XOOPSを全く使わなくなった現在では、特に機能拡張、サイト拡張の必要性が生じないので、少しずつ縮小に向かいたいと思います。費用を必要以上にかけても何も意味無いので、バリュードメイン系のサービス自体に、少しずつ「さようなら」したいと思います。</div><div><br /></div><div><b>実態に合わせて少しずつサービスを移動</b></div><div><br /></div><div>バリュードメインは、ドメインだけのサービスを受けていますが、これも不安があるので、機会を見て少しずつ別の会社に移していきたいと思います。手間がかかる事なので、本当に少しずつですね。コアサーバーは、以前は安く感じたのですが、最近は典型的な「安かろう、悪かろう」になってしまっていて、管理画面が使いづらいし、別のサーバーと比べても特に競争力があると思えなくなりました。</div><div><br /></div><div><b>費用対効果</b></div><div><br /></div><div>ウェブの環境は、２、３年で大きく変化するので、良いサービスが出来たら乗り換えるというのは当然の事です。また、開設したサイトが思うように収益を生み出さなかった場合には、思い切って閉じてしまった方が良いという事もあるでしょう。</div> ]]>
        
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    <title>Yahooよりも楽天が好きな理由</title>
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    <published>2012-03-16T05:47:31Z</published>
    <updated>2012-03-16T07:46:43Z</updated>

    <summary>Yahooメールでメール全部削除された私はYahoo Japanが嫌いです。最大...</summary>
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        <name>情報屋さん</name>
        
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        <category term="Yahoo Japan" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<b>Yahooメールでメール全部削除された</b><br /><br />私はYahoo Japanが嫌いです。最大の理由としては、海外にいた間に「半年間、メールアドレスを利用していなかった」という理由でメールが全部削除されてしまった事からはじまります。フリーメールといえど、ある程度の利用があったメールアドレスだったので、それなりに大事なメールを含んでいたのですが、ぜーんぶ削除されて復活しません。こればっかりはありえません。もちろん、今ではヤフーメールは全く使ってません。<br /><br /><b>Yahooプレミアムでぼったくる</b><br /><br />Yahooプレミアムに入ってクレジットカードを登録しないと、ヤフーオークションは使えないですし、何とヤフーAPIプレミアム版も使えなくなっています。通常版のヤフーAPIは常時エラーが出てとても実用に耐えれるものではないので、プレミアムに入るしかないんですけど、月額346円です。僅か346円ですけど、それ分の利用を出来るユーザーが多いとはとても思えません。しかも、こんな会社にクレジットカード登録したくないしね。<br /><br /><b>Yahoo Japanの先は危ない</b><br /><br />Yahoo Japanが日本で圧倒的に人気なのは、日本のユーザーが未熟だからです。こんな場所でニュースを読んだり、サービスを利用したりするユーザーがまだ大勢いるのです。ネットに慣れた人であれば使いづらいサービスなんですけど、初心者向けに騙し騙しサービスを展開しているので、ネットに慣れないユーザーはYahoo Japanを今でも利用しています。<br /><br /><b>Yahooは既に「大企業病」</b><br /><br />Yahooは、ベンチャー精神が既になくなっているのだと思います。ネットの最大手ポータルサイトとして地位を確立して、取引先も大手企業が多くなってきているので、ユーザーの便利性を少しずつ無視しはじめたんですね。こういう殿様商売は、長く続くものではありません。インターネットの世界は、日々変化していて、変化に対応せずにのほほんとしていると、後から対抗馬が出てきた時に大きく後退する事になるでしょう。Yahooプレミアムに個人情報つけて登録して、なおかつ月額346円も支払えなんて、ユーザーをどこまで見下しているんだろう。]]>
        
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