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1月14日に都内ホテルで行われた米長邦雄永世棋聖 VS 将棋対局ソフト「ボンクラーズ」で、 米長邦雄永世棋聖がPCに敗れました。これを見て、渡辺竜王が「もはや作戦だけで勝てるレベルではなくなっている。」と言ったそうです。

教育にPCを導入すべき

優秀でもない先生に長々と下らない授業を教えさせて、それでテストの点数を並べる方法は効率が悪いのでやめた方が良いでしょう。話せもしない英語教師、数学が苦手な数学教師など首にして、コンピューターソフトをもっと教育導入すべきです。コンピューターソフトは、繰り返し学習に向いています。例えば、膨大な単語量を覚えたり、クイズ形式で歴史年表を記憶したり、遊びながら学習するような効率良い学習ソフトを導入すべきです。

授業の半分はPCで半分は通信教育

コンピューターを導入すれば、暗記型教育に非常に有効で、PCで暗記させて教師は空いた時間を様々な業務にあてられるので業務の効率化が可能になります。先生が教壇に立って授業するスタイルは古いので、半分の授業は画面を通じて通信教育で行うべきでしょう。先生の質にムラが出る現在のやり方は、非常に非効率的で、生産的な教育を行う事はできません。

くだらない教育現場の議論ばかり熱い

教育現場では、日の丸・君が代の議論ばかりが紙面に登場してきて、PCを活用した教育、通信を活用した教育がほとんど議論されていません。日の丸・君が代問題なんてどうだっていい問題で、そもそも入学式、卒業式なて開催するだけ無駄な時間と労力なので全く無くてもいい。そうすれば、無駄な議論の必要性もなくなります。

そんな意味不明の議論を繰り返しているよりも、PCを活用した教育にお金をつぎ込んで、明日の子供たちを育成するソフトウェアでも開発した方がよっぽど生産的でしょう。そして、そうしないと国際競争の中で今後、日本が勝てなく成っていくことは目に見えてますよ。隣の国の中国は暗記大国で、何でも暗記しちゃう人が日本の人口並みに沢山いますから。
楽天市場で買い物をした時に、住所の入力を途中までしかせず、忘れてしまったようだ。いつも、送信時には何度も確認しているが、PCなので気がつかない間に消えてしまったかもしれないし、何故住所が半場で消えたのかは不明。商品の代金は、全額ポイントで前払いしておいた。人に贈るクリスマスプレゼント♪楽しみに待っていたのだけど。

住所確認のメールに返信したが・・・。

数日経ってから、店舗から「住所確認出来ません」と電話が来たが日中で出られなかったので「住所はこちらです」とメールを送っておいた。メールを見落としたのか?住所が確認出来ないのでメールを返信しろと何故か店舗から再びメールがきた。あれ?手違いかな?早速、指示通りに2通目の返信メールを送った。

2通もメールしたのだし、これで店舗に住所が伝わって、商品届くのが楽しみだと思っていた。

店舗側に勝手にキャンセルされる

さて、商品がいつ届くかと思ったら、何日経ってもメールに返信が来ないし、商品も来ない。
何故だか分からないけど、「商品をキャンセルした」というメールだけが突然送られてきた。
人に送るはずのクリスマスプレゼントは、クリスマスまでに届かず、キャンセルになった。

メールは届いていたが、見落とされていた・・・

何でキャンセルになったか店舗に電話してみると、「あ、メールを探したらありましたね。返信メールを見落としていました」という事で、「すいませんねー1日に何百件もメールがあって、メール削除したり、見落としたりするんですよ。もし良ければ、注文しなおしてください」という内容だった。アルバイトか何かかな?何を言っても対応不能なのは見えていたので、特に何も言わなかった。
ネットショップでメールを見ないのは最低じゃないですかね?!

今回、利用してもう二度と利用しないだろう店舗。
アクアベース
http://www.rakuten.co.jp/a-base/
電話での対応は最低だった。インターネットで今まで数百の商品を注文したが、こういう事が起こってしまったのは初めてだった。メールが届いていたのに見てないのは、店舗としてどうなんだろう?

今回起こったトラブルのまとめ

商品を注文する時に住所の一部が記載漏れ
       ↓
気がついた時点で店舗にメール2通
       ↓
ネットショップ店舗側がメールを無視 
       ↓
勝手に商品キャンセル

そもそも、インターネットショッピングで、店舗にメールをしても見てもらえない、商品が届かないなんて最低です。インターネットショッピングをする時には、店舗選びを気をつけているつもりですけど、それでもこういうトラブルにあう事はあるんですね。

また、まとまりない文章になった。まとめ直している時間がないので、とりあえず公開で。

大王製紙の井川前会長

大王製紙の井川前会長が、既に判明している107億円の他にも、ファミリー企業から数十億円ほどの借り入れがあるという事です。2009年から1年で数十億負けたそうです。借りる側も借りる側ですけど、貸す側も貸す側ですね。良く貸してがいたと関心したくなってしまいます。これだけグループ企業からかき集められるのだから、大王製紙がいかに「井川一族」に支配されているかがわかりますね。

ナチスの殺りく

ナチス親衛隊でアウシュビッツにユダヤ人を送る役割をした人にアドルフ・アイヒマンという人物が居て、1960年にアルゼンチンで捕まってイスラエルに連行されて死刑になりました。ナチスは、軍隊に入隊すると、ガチョウ足歩行であったり、ほふく前進などを毎日のようにやらされるのだそうです。同じ動作を毎日毎日繰り返しましょう、そうする事で「兵隊は考える事を停止して指示に従うようになる」という事です。つまり、命令されれば人も殺すし、命令されれば自殺もする。

考える事を停止すると何が起きるか?結果を考えなくなると、人を殺すことをも正当化される。私は命令に従っただけで全く無関係だ。命令されたので引き金を引いて、目の前にいる人を撃つ。結果がどうなるかという、結果の部分について無関心になります。

このアドルフ・アイヒマンは典型的な「考える事をやめたタイプ」とされていて、命令に忠実で、命令されれば躊躇なくなんでもする。ユダヤ人をアウシュビッツに送りまくる事を仕事として、懸命になって電車を準備するなど、ユダヤ人迫害の張本人の1人とされています。典型的な馬鹿だった訳ですけど、馬鹿の方が軍隊では使いやすいと思う人もいる事でしょう。

日本軍による殺りく・自殺の強制

人の国の事を言ってばかりもいられません。日本軍も人の国に乗り込んで酷いことを沢山行いました。さらには、将来が有望な若者を洗脳の上にコントロールして、集団自決であったり、特攻隊のような全く無意味な役にも立たない自殺攻撃を仕掛けさせたりと、頭が狂った、お金を使ったギャンブルよりも1000万倍もキチガイじみた事を行っています。

ゴミを売るハンバーガーショップの割引き

ハンバーガーショップで割引セールをやると、お客が殺到するそうです。アメリカから来た文化であるハンバーガーですが、私はある時期から口にするのを止めました。健康に悪い事に気がついたからです。パンの中に不健康な肉の塊が入っていて、野菜はほとんどゼロ。揚げ物であるポテトなどが付いて、極めつけはコーラ。これほど健康に悪いものは、無料でも要らない。もともと、人が食う食べ物じゃないんです。イギリスに行って太った人たちを見れば、食べる気力もなくなります。

低価格化するサービス産業

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前回の投稿で高度化するサービス産業について書きましたが、一方で低価格化しているサービス産業もあります。それが「ホテル」であったり「レストラン」などのサービスです。東京都内のホテルなども、既に飽和状態にあって、以前では考えられないような低価格でホテルに宿泊する事が可能になりました。プランによっては3000円ぐらいで清潔なビジネスホテルに宿泊出来ます。レストランも、お台場のデックス東京ビーチに行って適当にレストラン選べば、清潔で夜景が見えても2000円ぐらいです。

工業が主体で、サービス産業自体が少ない時代であれば、サービス産業をするだけで高い価値があった事は容易に理解出来ます。しかし、現在はサービス産業のホテル、レストランも(人口と比較すると)山の数ほどあるので、サービス産業全体が価格競争した結果、価格が大幅に低下するような事になっています。

前回の投稿で書いた高度化するサービス産業の代表として取り上げたIT産業ですが、単純なデーター入力作業などは、日本国内で行わず、大連などアウトソーシングが盛んな事はご存知の通りです。つまり、IT産業も多くの人が出来ない部分では価値がありますが、データ入力など単純作業であれば、単価が大きく下落しているという事でしょう。


流行するソーシャルゲーム

最近、モバゲー、Gree、Mixi、Facebookなどで「ソーシャルゲーム」というものが流行っています。パソコンや携帯などで登録して、パソコンや携帯を使って気軽に遊ぶというゲームです。これらのゲームは、以前の任天堂、Sonyなどが中心となるコンシューマーゲームと呼ばれる自宅のTVを使ってやるゲームと異なり、非常に気軽に遊べます。また、以前からあるPCにインストールして使う「オンラインゲーム」ほど時間を使わなくて良いので気軽です。今までゲームをしなかった層にも受け入れられて爆発的なヒットをしています。

アイテムにお金を支払うのは何故だ?!

ソーシャルゲームの基本は、基本的には全ての機能が無料で遊べて、アイテムなどの強化したければお金を支払うというものです。オンラインのPC上にあるアイテムにお金を使うなんて、遊んだ事がない人にはあり得ない事に思えるかもしれませんが、これは映画館で映画を見てお金を払うのと一緒です。自分が満足感を得られるのであれば、お金を支払うのは実用のものでなくても良いという究極のサービス産業と言えるかもしれません。

ゲーム製作・運営会社が市場コントロール

ゲーム内の通貨・アイテムは基本的に現実社会とは隔離されています。これはつまり、買ったアイテムを現実社会で換金したりする事が出来ない(リアルマネートレードRMT市場を使ったり、ヤフオク市場では可能)という事です。これによって、99.9%はゲーム会社が市場をコントロールする事が可能となっています。簡単で気軽に始められるゲームなので、ゲームを簡単にやめさせない工夫であったり、無料で遊ぶ無課金者を支払いを行う課金者にするという工夫が必要になります。このデーター分析のノウハウがゲーム会社に蓄積されてきています。米国では特に盛んに分析が進んでいます。

データー化するマーケティング

ゲーム会社のマーケティングというのは、ほぼ99%はデーターの分析によって行われます。全てパソコン上で動くので、データーの解析が容易だという事が一番のメリットとしてあげられます。これは、一般の営業・販売マーケティング戦略では、数値化するのがゲームほど容易ではない部分もあるので大変です。お客さんが営業員の話をどれくらい聞いたか?いつ売り場に入り、いつ離れたかを分析するのはゲームほど簡単ではありません。せいぜい、来店の人数という大雑把な分析程度になってしまうでしょう。大雑把な数値は、大雑把な分析しか可能にしてくれません。

一般の会社は「マーケティング」と言っても、このゲーム会社の分析ほど細かく分析している企業はほとんどいないでしょう。営業員に分厚いマニュアルを手渡して任せっきりにして、成果報酬だけで営業員を動かそうとしている企業が大半だと思います。


本サイトの中国株ネットにおいて、中国の写真を無料でダウンロードの提供を開始しました。私の保有する写真ストックの中から素材に向いていそうな写真を抽出して提供していますので、まだ枚数は少ないですが、少しずつ増やしていけたらと思います。解像度は1200×900pxなど1000pxを超える大きめのものを用意しています。

 利用制限などは特に設けておらず、基本的に自由な用途でお使い頂けます(再配布のみ禁止)。煩わしい著作権表示、リンク表示なども不要で、事前・事後の連絡も不要です。ブログに写真を添えたり、中国系のサイトのトップページに掲載するなどに使って頂ければ幸いです。

中国の写真無料ダウンロード
http://www.chugoku-kabu.net/modules/freepic/

こんな感じの素材を提供しています。(提供画像は全て1000px以上)

Twitterで起こるウェブ革命

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日本を含めて世界で急速に使われ始めたTwitterですが、何がそんなに凄いのでしょうか?

ブログからTwitterへの変化

Twitterが出始める前までは、インターネットユーザーが気軽に書くのはブログが中心でした。特に2005年頃に多くの人がブログを開始しました。ただし、ブログのコミュニケーションツールというのは、単に「相互リンクとコメント」というものだけでした。記事を書く側も訪問者をがっかりさせないように考えて書かなければならず負担でした。また、コメントは記事を読む負担など、コメントする側にも大きな負担がありました。Twitterは?140字という制限の中で、コメントするのにも何も負担はありませんので、気軽に返信して「会話」のような事も出来ます。

リンクを含めて良いページの「共有」機能

ブログサイトを開設して、記事を書き始めますが、自信がある記事もあれば、自信の無い記事もあります。いちいちサイトに訪問して頂いて、その上に良い記事を探すなんてことをやって下さる良心的な人は、ほとんど居ないでしょう。誰か記事を読んでくれた人が客観的に良いと思ったら、その記事をTweetボタンで広めてくれればいいのです。もしくは、自分で自信のある記事だけをTweetボタンで友達に教えてあげるのもありですね。

Twitterの人気は衰えを知らない
twitter

ブログの移転作業中です。

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ブログを移転する理由

このブログのシステムは、MovableTypeというブログのシステム使っていますが、既に世界的に見ても使われない傾向になってきており、多数の不都合が生じるようになってきました。画像を入れるのが面倒だったり、ブログの表示スタイルが見づらいものしか選択出来ないなどの問題が発生してきました。早く言ってしまえば、ブログに特化されたMovable Typeは、2005年ごろから既に使われなくなってきていたのです。

MovableTypeは、コミュニティの機能も少しずつ持たせようと発展してきました、もともとブログに特化されていたので、使いづらさは否めず、別のブログエンジンに負けました。
Movable type

特に勢いを増したのがWordPressです。2004年頃までは、MovableTypeと2強状態でしたが、今では、Wordpressのユーザーが圧倒的な人気となっています。ブログエンジンとしては、Wordpressのプラグインが非常に多くて使いやすくなっています。
mtwordpress

このブログの将来

Movable Typeで作られたこのブログの延命はもはや不可能な状況ですので、このブログの更新は少しずつ減らしていきたいと思います。代わりに新しいブログが出来たらそちらの方をご案内いたします。閲覧者がそれほど多かった訳ではありませんでしたが、続けてこれたのは良かったと思います。

今後のブログの役割

Twitterなどリアルタイムでの発言が増えてきたので、ブログの役割にも変化が見られるようになってきたと思います。(1)リアルタイムに必要な情報はブログではなくてTwitter (2)画像などのTwitterで伝えきれない情報がブログで提示していく。このような変化を考えながら、次のブログではもう少し「ユーザーの事を考えたブログ」を展開していきたいと思います。つまり、ユーザーと比較的容易にコミュニケーション取れるソーシャルなブログを目指したいと思います。

eHowは米国で成功した「コンテンツファーム(短い記事をライター雇って書かせて、広告収入で会社を回して大も儲けする方法)なので、学ぶところも多いでしょう。Nanapiでも多くの場所をeHowから取り入れていますね。トップページは、最上部にサイト名、検索、そしてメニューがあるという作りになっています。検索からいけますし、興味のあるメニューからも移動可能です。右側に広告があり、意図してでしょうけど、広告と似たような形でホーム、スタイル、ヘルスなどと項目が分かれています。サイトの見た目としては、画像だらけのサイトで印象は悪くないかもしれません。

ehow

それでここから移動すると、例えばStyleのページに飛んでいきます。驚いた事にStyleというページがeHowの内部にあるのではなくて、別のフォルダにもうひとつ同じようなサイトが入っているという構造にしています。この構造にしている理由は分かりませんが、管理などがしやすいという事が考えられます。もちろん、検索エンジンなどの事も考えての事でしょうけど。

eHowのスタイルのページ
style


そして、最後に記事のページを見ていきましょう。記事のページはこんな感じです。上部に広告、左側に広告、そして右側に広告と広告で囲われてます。もう、こんなのだったら「広告をクリックしろよ」と言われているようなものですね。コンテンツは、写真が1枚あって、読みやすいように段落に区切られていて、ある程度の量があるというスタイルになっています。

money

記事に対する広告の入れ方を見ると、Nanapiよりもかなり過激ですね。記事ページだけで言えば、生地よりも「広告の方が多い」というページがかなり多いですね。確かに悪くない記事もあるのですが、短い記事なんかもあったりして、まちまちですね。短い記事なんて、本当にヤバイぐらい短いから、本当に広告の文章の方が多いぐらいですよ。記事がAdsenseに囲まれてるのよね。

日本のFacebook利用者の減少

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facebook
飛ぶ鳥を落とすかの勢いで会員数を伸ばすFacebookは完全な実名主義を貫く

日本でFacebookの利用者が減少したという報道がありました。セレージャテクノロジーという会社が発表した数字で、推定ユーザー数ですが、おおよそ別の報道機関の発表と一致しています。それによると、日本の2011年5月の利用者数は300万人ほどで、先月よりも4万人ほど「減少」したという事です。日本市場に力を入れるFacebookとしては、誤算となっている事でしょう。Mixiなど日本のSNSからするとプラス材料かもしれません。

これは一時的な現象であり、これから伸びていく?どうでしょうかね。Facebookのインターフェイス葉本当に使いづらくて、何をどう操作すれば良いのか、毎日パソコンにばかり向かっている私にも良くわかりません。

Facebook利用者数
http://cereja.co.jp/press_release20110516.pdf

Facebookの押し通す実名主義

減少した背景には、絶対に「実名」という実名主義をFacebookが強調している事が最も悪く働いていると思います。日本は、島国村社会ですので、もし自分の素性を出してあれこれと話したりすると、周囲の人から「この人は狂ってる、この人は日本の村社会に合わない」と思われる可能性があります。そこで、日本人の多くの人は、自分の素性を隠して、発言は「なるべく匿名で」行うようにしています。Facebookを利用すればするほど、自分のプライベートまで親しい友達にバレちゃうのは、あまり好ましい事と思わない人が多いでしょう。

Facebookと連動しづらいWEBSITE

試しに私のウェブサイトである中国株ネットのトップページにFacebookの「いいね」ボタンを設置してみたのですが、いまだに押した人はほぼ皆無の状況です。1日数千人が見ているサイトのはずですが、Facebookは日本のサイトには馴染まないようです。企業はと言えば、Facebookの中で活動している日本企業は何社かありますが、例えば大手ローソンのファーンページで4万人です。FacebookとUniqlockを連動させたUniqloのファンページで12万人ほど。AUのKDDIのファンページで3万7千人ほどです。力を入れている割には、たったそれだけ?と思いません?

外国人の友達が多い人が使えない「いいね」ボタン

海外に友達がいるような300万人ほどは、既に登録をし終えたのだと思います。このような海外の友達と繋がっているユーザーの多くは、日本語のページで「いいね」をするのは難しいと思っています。私の場合には、Facebookの友達は外国人の方が多いのですが、そうすると日本語のニュースを紹介したり、日本語の動画を紹介する事に意味がないので、ホームページでいいね!と紹介出来ません。



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